2006年10月31日

UMLは手段(36/30)

やっと読み終わったので書きたいと思います。

UMLは手段 荒井 玲子 (著)

この本も前回と同じ技評SE新書の第3弾です。
この本を読んで思ったのは著者とにかく本の題名の通り「UMLは手段」と言いたいんだな〜と思った。UMLは手段と何度も繰り返し書いていたと思う。